メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2015年 »  学会レポート »  「迅速かつ完全な中和作用を持続」

「迅速かつ完全な中和作用を持続」

ダビガトラン中和剤の国内第I相試験より

 2015年10月07日 15:00
プッシュ通知を受取る

顔

 新規経口抗凝固薬(NOAC)ダビガトランの特異的中和剤として開発中のidarucizumab。その国内第Ⅰ相試験で「idarucizumabは迅速かつ完全な中和作用を持続させることが証明された」と,国立病院機構九州医療センター脳血管・神経内科科長の矢坂正弘氏が第18回日本栓子検出と治療学会(9月25〜26日,会長=獨協医科大学病院副院長,獨協医科大学神経内科教授・平田幸一氏)で報告した。同学会レポート一覧はこちら

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

PickUpコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

日産・ゴーン会長逮捕

ホーム »  医療ニュース »  2015年 »  学会レポート »  「迅速かつ完全な中和作用を持続」

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P11037480 有効期限:11月末まで