メニューを開く 検索を開く ログイン

会員の方はログイン

MTPro旧MTPro会員の方はそのままでログインできます

初めてご利用ですか?(ご利用無料)

新規登録(約1分で完了)

登録いただくと全文で記事を閲覧いただけます

ホーム »  ニュース »  2015年 »  健康・公衆衛生 »  スギ・ヒノキ花粉の飛散量が今後も増加し続ける地域は?

スギ・ヒノキ花粉の飛散量が今後も増加し続ける地域は?

NPO花粉情報協会・佐橋紀男氏

 2015年10月08日 10:10

 NPO花粉情報協会は9月30日のセミナーで,来年(2016年)春における全国のスギ・ヒノキ花粉合算の飛散予測を発表。全国的に飛散する様相で,東日本は過去10年平均並みから多くなる地域が少なくないといった見解を示した(関連記事)。ただし,最近10年間の平均飛散量が大量飛散の目安となる地域が少なくない。同協会事務局長で東邦大学理学部訪問教授の佐橋紀男氏は,船橋市(千葉県),新潟市,東大阪市,福岡市の過去30年間における飛散動向を分析した結果から,最近10年間の平均飛散量が多く,今後も注意が必要な地域があることを指摘した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

  

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

MedicalTribuneLuxe秋号

ホーム »  ニュース »  2015年 »  健康・公衆衛生 »  スギ・ヒノキ花粉の飛散量が今後も増加し続ける地域は?

医療・医学ニュースサイト
MedicalTribuneウェブへようこそ
ご利用は完全無料です

今、会員登録いただくと
もれなく1,000ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P10037548 有効期限:10月末まで