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ホーム »  ニュース »  2015年 »  学会レポート »  Rd療法は初発多発性骨髄腫にも有効

Rd療法は初発多発性骨髄腫にも有効

日本の第Ⅱ相試験で全奏効率87.5%

 2015年11月02日 07:00
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 抗造血器悪性腫瘍薬レナリドミドと低用量デキサメタゾンの併用療法(Rd療法)は初発多発性骨髄腫(MM)にも有効であることが,わが国の多施設共同第Ⅱ相試験MM-025で明らかとなった。日立総合病院(茨城県日立市)血液・腫瘍内科主任医長の品川篤司氏が第77回日本血液学会学術集会(10月16~18日,会長=金沢大学医薬保健研究域細胞移植学教授・中尾眞二氏)で報告した。

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