メニューを開く 検索を開く ログイン

会員の方はログイン

MTPro旧MTPro会員の方はそのままでログインできます

初めてご利用ですか?(ご利用無料)

新規登録(約1分で完了)

登録いただくと全文で記事を閲覧いただけます

ホーム »  ニュース »  2015年 »  学会レポート »  増える水痘ワクチン接種後罹患,診断はどうするか

増える水痘ワクチン接種後罹患,診断はどうするか

臨床医に有用な診断法を紹介

 2015年11月27日 08:00

渡辺正博氏  昨年(2014年)10月に定期接種化された水痘ワクチンは,接種率が大幅に向上している。しかし自然発症の患者の減少に伴って水痘ワクチン接種後罹患(breakthrough varicella;BV)が相対的に増えており,その診断の難しさが多くの小児科医を悩ませている。臨床医にとって利用しやすいBVの診断法を,第19回日本ワクチン学会学術集会(11月14〜15日,会長=江南厚生病院こども医療センター顧問・尾崎隆男氏)で,すずかこどもクリニック(三重県鈴鹿市)院長の渡辺正博氏が紹介した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

  

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

MedicalTribuneLuxe秋号

ホーム »  ニュース »  2015年 »  学会レポート »  増える水痘ワクチン接種後罹患,診断はどうするか

医療・医学ニュースサイト
MedicalTribuneウェブへようこそ
ご利用は完全無料です

今、会員登録いただくと
もれなく1,000ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P10037892 有効期限:10月末まで