メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2015年 »  学会レポート »  ダビガトラン特異的中和剤idarucizumab,臨床導入時の課題とは?

ダビガトラン特異的中和剤idarucizumab,臨床導入時の課題とは?

 2015年12月18日 15:30
プッシュ通知を受取る

米国血液学会学術集会2015(ASH2015)

顔写真 非ビタミンK阻害経口抗凝固薬(NOAC)の作用を中和させる薬剤の開発が進められる中,今年(2015年)10月に米国でいち早く承認されたダビガトランの特異的中和剤idarucizumab(関連記事)。同薬の最新知見や臨床導入に際する課題が,第57回米国血液学会年次集会(ASH2015,12月5〜8日,オーランド)において,米・Beth Israel Deaconess Medical Center, Harvard Medical SchoolのKenneth Bauer氏から報告された。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

オリンピックまで2年、炎暑の東京でマラソン―

ホーム »  医療ニュース »  2015年 »  学会レポート »  ダビガトラン特異的中和剤idarucizumab,臨床導入時の課題とは?

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく1,000ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P07038039 有効期限:7月末まで