メニューを開く 検索 ログイン

処方過程の振り返りが減薬につながる

高齢者のポリファーマシーへの対応

 2016年01月08日 07:15
プッシュ通知を受取る

 高齢者医療でしばしば問題となるポリファーマシー(多剤併用処方)に対し,処方過程とポリファーマシーによる有害事象をどのように評価し,減薬すればよいのか。筑波大学医学医療系・同大学病院医療連携患者相談センター部長の浜野淳氏は,症例を踏まえ,処方過程を振り返り,処方の理由を探ることが重要だと,第36回日...

…こちらからログインして続きを読む

新規会員登録はこちら

    

新規会員登録はこちら

ワンクリックアンケート

トンデモ医療の被害にあった患者を知っている?

当日人気記事TOP10(医師)

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  学会レポート »  処方過程の振り返りが減薬につながる