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中間解析で重篤な有害事象なし,オランザピン筋注剤の市販後調査

 2016年01月08日 07:20
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 オランザピン速効性筋注製剤は,統合失調症における精神科運動興奮を適応として2012年に承認され,使用されている。2013年から行われている同剤の使用成績調査(市販後調査)の中間解析結果について,日本イーライリリー信頼性保証本部安全性情報部の片桐秀晃氏が,現時点で重篤な副作用は見られないと第23回日本精神科救急学会学術総会(2015年12月11~12日,会長=藤田保健衛生大学精神神経科学教授・岩田仲生氏)で報告した。

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