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20歳以降のにきび男性は糖尿病予備群の可能性

 2016年01月13日 12:00
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 思春期以降に発症し,青年期以降には自然軽快することの多い尋常性ざ瘡(にきび)。好発部位の顔面や胸背部の脂質代謝異常が発症要因の1つに挙げられている。一方,20歳以降のにきびには,インスリン抵抗性の上昇を含む全身性の代謝異常が関連する可能性が考えられ始めているようだ。インド・Postgraduate Institute of Medical Education and Research, ChandigarhのMohit Nagpal氏らが横断研究の成績を報告した(JAMA Dermatol 2015 Dec 23: 1-5)。

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