メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  学会レポート »  てんかん地域診療連携の整備始まる

てんかん地域診療連携の整備始まる

全国てんかんセンター協議会総会2016

 2016年01月22日 13:10
プッシュ通知を受取る


大槻氏 2015年度より厚生労働省「てんかん医療アクションプラン2015」の「てんかん地域診療連携体制整備事業」が開始され,診療拠点施設を中心としたシステム作りが本格化する。全国てんかんセンター協議会総会2016(1月9~10日,会長=東北大学大学院てんかん学分野教授・中里信和氏)のワークショップ「厚生労働省てんかん地域診療連携整備事業の元年」では,てんかん専門病院ベーテル(宮城県岩沼市)院長の大槻泰介氏は同事業が開始されるまでの経緯を解説。「てんかんの診療連携モデルを構築し,地域単位の診療連携パスを作成する」と述べた。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

PickUpコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

11月14日は「世界糖尿病デー」。自身の診療領域の疾患啓発デーに対する認知度

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  学会レポート »  てんかん地域診療連携の整備始まる

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P11038260 有効期限:11月末まで