メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  学会レポート »  大腸カプセル内視鏡,多量のブースター服用が負担

大腸カプセル内視鏡,多量のブースター服用が負担

大腸ポリープの検出感度は良好

 2016年02月15日 07:00
プッシュ通知を受取る

 東京慈恵会医科大学内視鏡科の斎藤彰一氏(現・がん研有明病院消化器内科)は,第84回大腸癌研究会(1月15日,当番世話人=大腸肛門病センター高野病院理事長/院長・山田一隆氏)で「大腸カプセル内視鏡(CCE)による大腸ポリープ検査の感度は症例94.0%,病変86.6%と良好だが,患者が負担に感じているブースターの服用量については改善・検討の余地がある」と述べた。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

PickUpコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

日産・ゴーン会長逮捕

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  学会レポート »  大腸カプセル内視鏡,多量のブースター服用が負担

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P11038402 有効期限:11月末まで