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異型腺細胞検出で浸潤性子宮頸がんリスク上昇

 2016年03月03日 07:05
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イメージ画像 (c)ThinkStock/Getty Images

 子宮頸がん検診で異型腺細胞(AGC)が見つかった女性は浸潤性子宮頸がんの高リスク集団であると,スウェーデン・Karolinska InstitutetのJiangrong Wang氏らのグループがBMJ2016; 352: i276)に発表した。

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