メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  臨床医学 »  家族性高コレステロール血症の診断率1%未満

家族性高コレステロール血症の診断率1%未満

 2016年03月17日 07:00
プッシュ通知を受取る

 日本では家族性高コレステロール血症(FH)の診断率が1%未満と非常に低く,一般開業医の認知度,診断率を高める必要性がある。りんくう総合医療センター(大阪府泉佐野市)院長で大阪大学大学院総合地域医療学寄附講座特任教授の山下静也氏が3月10日に開かれたサノフィメディアセミナーで指摘。FHは若年性冠動脈疾患のリスクとなることから早期診断・治療の重要性を訴えた。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

PickUpコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

先生のスケジュールはなにで管理?

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  臨床医学 »  家族性高コレステロール血症の診断率1%未満

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P11500472 有効期限:11月末まで