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C型肝炎はパーキンソン病発症の危険因子?

2016年03月25日 07:00

イメージ画像 (c)Thinkstock/Getty Images

 C型肝炎ウイルス(HCV)感染がパーキンソン病(PD)の発症と関係する可能性があることを示す研究結果が,台湾のグループによりNeurology2016; 86: 840-846)に発表された。

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