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SBP140mmHg未満の糖尿病への降圧治療は「害」

 2016年03月25日 07:05
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イメージ画像 (c)Thinkstock/Getty Images

 収縮期血圧(SBP)140mmHg未満の糖尿病患者に対する降圧薬治療は心血管死のリスクを高めると,スウェーデンのグループがBMJ2016; 352: i717)に発表した。

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