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80歳以上の不安定狭心症も侵襲的治療が有益

2016年04月11日 07:10

イメージ画像 (c)Thinkstock/Getty Images

 80歳以上の高齢者であっても非ST上昇型心筋梗塞(NSTEMI)と不安定狭心症に対しては早期の侵襲的治療が保存的治療より有益であることを示す試験結果が,ノルウェーのグループによりLancet2016; 387: 1057-1065)に発表された。

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