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ホーム »  ニュース »  2016年 »  臨床医学 »  久米島スタディが示す緑内障の病態

久米島スタディが示す緑内障の病態

 2016年04月26日 07:05

酒井氏 久米島スタディ(2005〜06年)は多治見スタディ(2000〜01年に岐阜県多治見市で実施)とともに日本緑内障学会が主催したわが国の疫学研究であり,沖縄県久米島の緑内障の有病率と関連因子について検討された。琉球大学眼科准教授の酒井寛氏が,両スタディから得られた結果の比較により浮かび上がった原発閉塞隅角緑内障(PACG)と原発開放隅角緑内障(POAG)の病態(「読み解くためのキーワード」参照)について考察を述べた。

※中見出しではPACGを「閉塞隅角」,POAGを「開放隅角」と表記

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