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ACSに睡眠時無呼吸の頻度が高く,転帰不良

 2016年05月06日 15:45
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イメージ画像 (c)Thinkstock/Getty Images

 急性冠症候群(ACS)患者では閉塞性睡眠時無呼吸(OSA)が高頻度に見られ,合併例は転帰不良であると,ポルトガルのグループがAm J Cardiol2016; 117: 1084-1087)に発表した。

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