【寄稿】Rome Ⅳ時代の「機能性ディスペプシア」はどうなったか?
機能性消化管障害の診療の指針となるRomeの最新版「RomeⅣ」が先月(5月)に刊行された(関連記事)。そのうち、一般医も遭遇することが多いと考えられる上部消化管の「機能性ディスペプシア」について、Rome委員会委員の1人である慶應義塾大学医学教育統轄センター教授の鈴木秀和氏に、委員会の模様も含めて詳細な解説を寄稿してもらった。
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