CKDの尿中Na排泄量が心血管疾患と関係
【海外短報】
慢性腎臓病(CKD)患者の尿中ナトリウム(Na)排泄量高値は心血管疾患(CVD)のリスク上昇と関係すると、米・Tulane UniversityなどのグループがJAMA(2016; 315: 2200-2210)に発表した。
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