がん罹患数、初の100万例超え―国がん予測
2016年のがん統計予測を公開
国立がん研究センターは7月15日、2016年のがん統計予測を公開した。それによると、2016年の罹患数は前年予測(98万2,100例)から2万8,100例増の101万200例と予測。初めて100万例の大台を突破した。一方、死亡数の予測は前年(37万900人)から微増の37万4,000人だった。
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