メニューを開く 検索を開く ログイン

会員の方はログイン

MTPro旧MTPro会員の方はそのままでログインできます

初めてご利用ですか?

新規登録(無料)

登録いただくと全文で記事を閲覧いただけます

ホーム »  ニュース »  2016年 »  臨床医学 »  成人喘息長期管理の在り方

成人喘息長期管理の在り方

第65回日本アレルギー学会

 2016年07月21日 18:30
プッシュ通知を受取る

イメージ画像

 昭和大学呼吸器・アレルギー内科教授の相良博典氏は、最新版の「喘息予防・管理ガイドライン2015」(以下、JGL2015)を踏まえつつ、成人喘息の長期管理・薬物療法について、第65回日本アレルギー学会学術大会(6月17〜19日,会長=東京女子医科大学内科学第一講座主任教授・玉置淳氏)の「ガイドライン企画」で概説。同氏は、成人喘息の長期管理・薬物療法では①的確な診断②病態の把握③環境・併存疾患の確認④気道炎症のコントロール⑤高いアドヒアランス−を重要ポイントに据える必要があるとした。ここでは、成人喘息の長期管理における薬物療法と高いアドヒアランスの維持に焦点を当てて発表内容を紹介する。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

  

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

制服(白衣、オペ着など)にこだわりはありますか?

ホーム »  ニュース »  2016年 »  臨床医学 »  成人喘息長期管理の在り方

MedicalTribuneウェブへようこそ
ご利用は完全無料です

今、会員登録いただくと
もれなく1,000ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P12504118 有効期限:12月末まで