メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  学会レポート »  発症は下部尿路症状が先か、EDが先か

発症は下部尿路症状が先か、EDが先か

北海道島牧村の縦断研究

 2016年09月12日 15:35
プッシュ通知を受取る

 下部尿路症状(lower urinary tract symptoms;LUTS)と勃起障害(erectile dysfunction;ED)は発症年齢や頻度、危険因子に共通点が多く、両者を合併する例も少なくない。しかし、どちらが先に発症するかについては不明である。札幌医科大学泌尿器科学講座の松田洋平氏らは、北海道島牧村の男性住民を対象とした健診のデータからLUTSとEDの発症順序を検討し、その結果を日本性機能学会第27回学術総会(8月25〜28日)で報告した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

OncologyTribune告知
セミナー開催情報
ギャラリー写真募集中。紙面に採用されると3,000ポイント進呈

ワンクリックアンケート

いよいよ開幕!2018FIFAワールドカップ。ズバリ優勝するのは?

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  学会レポート »  発症は下部尿路症状が先か、EDが先か

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく1,000ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P06504666 有効期限:6月末まで