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末梢動脈疾患とDVTが有意に関連

東日本大震災後・仮設住宅住民検診

 2016年09月20日 07:10
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 高齢人口の多さから、もともと末梢動脈疾患(PAD)患者数が多い岩手県において、東日本大震災後、仮設住宅での活動性の低下や、治療の中断が問題となっている。岩手医科大学内科学講座循環器内科分野の臼井雄太氏らは、盛岡市立病院診療部部長の佐々木一裕氏とともに、同県沿岸部の被災者にPADの検診を行う岩手ABIキャラバンを開始。臼井氏は、仮設住宅の被災者ではPADと深部静脈血栓症(DVT)などとの併存リスクが有意に上昇すると、9月1日に東京都で開かれた「カタールフレンド基金(QFF)」のプレスセミナーで指摘した。

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