メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  学会レポート »  思春期の性同一性障害に理解を

思春期の性同一性障害に理解を

学校と医療機関が連携して対応

 2016年09月23日 07:20
プッシュ通知を受取る

 思春期の性同一性障害(GID)当事者はさまざまな問題、悩みを持つが、告白できない割合が高いため、教員は正しい知識を持ち、学校と医療機関は連携して対応する必要がある。GID学会理事長で岡山大学大学院保健学研究科教授、同大学ジェンダークリニックの中塚幹也氏が第35回日本思春期学会学術集会(8 月27~28日)で講演した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

「即位の礼」恩赦が約55万人。先生はどう思う?

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  学会レポート »  思春期の性同一性障害に理解を

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
もれなく500円分のポイント進呈!※医師限定(既にご登録済みの方は対象外)
本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

P10504775 有効期限:10月末まで