メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  学会レポート »  オープンダイアローグで発達障害を治療

オープンダイアローグで発達障害を治療

 2016年10月13日 10:35
プッシュ通知を受取る

 オープンダイアローグ(OD)には発達障害に対する治療法としての可能性がある。日本思春期学会は発達障害に対する薬物治療には限界があり、多職種の介入が重要であるとの認識の基、昨年(2015年)「発達障害の観点から再検討する思春期の問題行動・危険行動委員会」を設置、発達障害に対する包括的・効果的な支援の在り方、を検討している。同委員会委員長で筑波大学大学院社会精神保健学教授の斎藤環氏が第35回同学会(8月27~28日)で発達障害とODの可能性について講演した。〔読み解くためのキーワード:オープンダイアローグ

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

お知らせ

医学部予備校を一括で検索。資料請求も一括OK

医学部予備校を一括で検索。資料請求も一括OK

ワンクリックアンケート

今春導入された「妊婦加算」。背景に妊婦の診療を避けたがる医師心理?

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  学会レポート »  オープンダイアローグで発達障害を治療

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P09504942 有効期限:9月末まで