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診療連携で関節症性乾癬を診断、そのこつは?

日本乾癬学会が共催セミナー開催

2016年10月19日 07:20

 近年、関節症性乾癬(PsA)の適応を有する生物学的製剤(Bio)が相次いで登場し、治療の選択肢が広がった。しかし、PsAは一般に広く知られる疾患とは言い難く、治療されずに見過ごされる患者も多い。10月5日に東京都で開かれた日本乾癬学会と日本乾癬患者連合会、製薬企業7社が共催するメディアセミナーでは、皮膚科医とリウマチ医が連携してPsA診断を行い、治療に結び付けるこつが紹介された。

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