メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  学会レポート »  心リハの新規エビデンス構築目指す

心リハの新規エビデンス構築目指す

日本心臓リハビリテーション学会患者レジストリーシステム

 2016年10月19日 07:10
プッシュ通知を受取る

 日本心臓リハビリテーション学会(JACR)は、わが国における心臓リハビリテーション(以下、心リハ)の実態を正確に把握し、有効性に関するエビデンスを集積することを目的に患者レジストリーシステムを構築、2014年に登録を開始した。同レジストリーは、同学会の使命である、わが国に心リハを広く普及させ、質の向上を図り、心血管疾患患者のQOLと長期予後を改善させることを目的としている。第22回日本心臓リハビリテーション学会(7月16~17日)のシンポジウム「包括的心臓リハビリテーションの未来~新たな予防心臓病学を見据えて」で日本医科大学循環器内科准教授の福間長知氏が同システムの中間報告と今後の展望について述べた。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

OncologyTribune告知
セミナー開催情報
ギャラリー写真募集中。紙面に採用されると3,000ポイント進呈

ワンクリックアンケート

いよいよ開幕!2018FIFAワールドカップ。ズバリ優勝するのは?

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  学会レポート »  心リハの新規エビデンス構築目指す

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく1,000ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P06505015 有効期限:6月末まで