メニューを開く 検索を開く ログイン
【重要】会員規約改定のお知らせ(会員規約プライバシーポリシー

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  腎・泌尿器 »  CKDの"超"早期指標に有用な尿中蛋白

CKDの"超"早期指標に有用な尿中蛋白

 2016年10月27日 10:15
プッシュ通知を受取る

1名の先生が役に立ったと考えています。

 慢性腎臓病(CKD)の主な診断マーカーとしては、血清クレアチニン(Cr)値や推算糸球体濾過量(eGFR)が知られているが、いずれも腎機能障害がある程度進行してからでないと異常は検出できない。東京高輪病院院長の木村健二郎氏は、従来の診断マーカーより早期の段階で正確に病態を把握できる新しい診断マーカーとして尿中に排泄されるL型の脂肪酸結合蛋白(L-FABP)の有用性を、先ごろ東京で開かれたシミックホールディングスのプレスセミナーで述べた。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

帰宅後も思い悩んだ診療での出来事は?

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  腎・泌尿器 »  CKDの"超"早期指標に有用な尿中蛋白

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

登録キャンペーンのご案内
今、会員登録いただくと
もれなく500円分のポイント進呈!※医師限定(既にご登録済みの方は対象外)

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P04505103 有効期限:4月末まで