メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  消化器 »  クローン病にウステキヌマブが有効

クローン病にウステキヌマブが有効

寛解導入・維持療法の国際共同第Ⅲ相試験

 2016年11月25日 07:15
プッシュ通知を受取る

イメージ画像 (c)Getty Images ※画像はイメージです

 既存の治療で効果不十分または忍容性がない中等症~重症クローン病患者に対する寛解導入療法と寛解維持療法において、ウステキヌマブはプラセボに比べて有効であることが国際共同第Ⅲ相試験で示されたと、英・Western UniversityのBrian G. Feagan氏らがN Engl J Med2016; 375: 1946-1960)で報告した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

オリンピックまで2年、炎暑の東京でマラソン―

ホーム »  医療ニュース »  2016年 »  消化器 »  クローン病にウステキヌマブが有効

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく1,000ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P07505701 有効期限:7月末まで