メニューを開く 検索を開く ログイン

会員の方はログイン

MTPro旧MTPro会員の方はそのままでログインできます

初めてご利用ですか?

新規登録(無料)

登録いただくと全文で記事を閲覧いただけます

 学会レポートへ戻る

AMPA受容体を選択的に阻害

新規抗てんかん薬ペランパネル

学会レポート | 2017.01.10 07:00

 ペランパネル(PRP)はAMPA受容体を選択的に阻害する抗てんかん薬で、2016年に日本で承認された4種の抗てんかん薬の1つ。適応は「他の抗てんかん薬で十分な効果が認められないてんかん患者の部分発作(二次性全般化発作を含む)および強直間代発作(PGTC)に対する抗てんかん薬との併用療法」である。湊病院(青森県)北東北てんかんセンターセンター長の兼子直氏が、PRPの効果、位置付けについて第50回日本てんかん学会で解説した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

  1. 1

    "Extreme risk"群を新設、LDL-C目標値を提示

  2. 2

    米で警告、カナグリフロジンの下肢切断リスク

  3. 3

    抗菌薬を過剰処方する医師の特徴は?

  4. 4

    維持できない体重減量はしない方がましか

  5. 5

    注目ワード「ケトン体」、これだけは知っておきたい

  6. アクセスランキング一覧 

ホーム >  ニュース >  2017年 >  学会レポート >  AMPA受容体を選択的に阻害

無料会員登録で、記事が全文閲覧できます。

医師の見解・コメントが読める※医師会員のみ

記事を読めば読むほどCapが貯まる貯めたCapで豪華商品プレゼントに応募!

アンケート調査にご協力いただくと謝礼をお支払い※謝礼が発生しないアンケートもございます

下記キャンペーンコードを登録時にご利用頂くと
1,000ポイントを進呈いたします。※医師会員のみ(既に登録済みの会員は対象外)

コード:P05506124有効期限:5月末まで