メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  学会レポート »  【印象記】世界肺癌会議に患者として参加

【印象記】世界肺癌会議に患者として参加

「ペイシェントアドボカシーアワード」を受賞

 2017年02月18日 07:00
プッシュ通知を受取る

〔編集部より〕昨年(2016年)12月4~7日に世界肺癌学会(IASLC)主催の第17回世界肺癌会議(WCLC/IASLC 2016)がオーストリアのウィーンで開催された。IASLCの「ペイシェントアドボカシーアワード(Patient Advocacy Awards)」を受賞し、WCLC/IASLC 2016に招待された「日本肺がん患者連絡会」代表の長谷川一男氏に、患者代表として初めて国際的な学術集会に参加した印象を寄稿してもらった。同氏によると、高額薬剤として議論を呼んだ免疫チェックポイント阻害薬ニボルマブ(商品名オプジーボ)を自由に使える国は「ほぼなし」。多くの国ではいまだ"夢の薬"であったという。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

PickUpコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

先生のスケジュールはなにで管理?

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  学会レポート »  【印象記】世界肺癌会議に患者として参加

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P11506430 有効期限:11月末まで