クローン病の治療にJAK1選択的阻害薬が有望
【海外短報】
クローン病(CD)の治療にヤヌスキナーゼ(JAK)1選択的阻害薬のfilgotinibが有望であることを示すランダム化比較試験FITZROYの結果が、欧州9カ国の共同研究グループによりLancet(2017; 389: 266-275)に発表された。
全文を読むにはログインが必要です
ログインして全文を読む
無料でいますぐ
会員登録を行う
- ご利用無料、14.5万人の医師が利用
- 医学・医療の最新ニュースを毎日お届け
- ギフト券に交換可能なポイントプログラム
- 独自の特集・連載、学会レポートなど充実のコンテンツ
\ 60秒でかんたん登録 /
会員登録









