メニューを開く 検索 ログイン

甲状腺ホルモン投与で早産などのリスクも

【海外短報】

2017年02月22日 07:00

イメージ画像 © Getty Images ※画像はイメージです

 潜在性甲状腺機能低下症を有する妊婦への甲状腺ホルモン投与により妊娠喪失(流産、死産)は減少するが、早産など他の妊娠関連有害転帰のリスクが高まることが分かった。米・University of ArkansasのグループがBMJ2017; 356: i6865)に発表した。

…会員の方はこちらからログイン

新規会員登録はこちら

AIAIおすすめの記事もどうぞ

コメントは医師会員限定です

医師によるコメントは会員医師のみが閲覧することができます

新規登録はこちら

医師閲覧TOP10

ワンクリックアンケート

経口中絶薬の服薬に「配偶者同意が必要」とする厚労省見解について

トップ »  医療ニュース »  2017年 »  臨床医学 »  甲状腺ホルモン投与で早産などのリスクも

医師の方限定!
初めてMedical Tribuneにご登録いただくと
500円分ポイントをもれなく進呈

上記ボタンもしくは下記コードを登録時にご入力

MOD506446 有効期限:5月末まで

既に会員の方、過去に利用された方は対象外