メニューを開く 検索を開く ログイン

会員の方はログイン

MTPro旧MTPro会員の方はそのままでログインできます

初めてご利用ですか?(ご利用無料)

新規登録(約1分で完了)

登録いただくと全文で記事を閲覧いただけます

ホーム »  ニュース »  2017年 »  学会レポート »  うつ病関連の不定愁訴があればすぐ介入を

うつ病関連の不定愁訴があればすぐ介入を

働く女性のメンタルヘルス

 2017年02月24日 07:05

 厚生労働省の調査1)によると、近年わが国の自殺者数は減少傾向にあるが、依然20〜30歳代の死因の1位は自殺であり、この年齢層の医療従事者にとっても自殺の引き金となりうる精神疾患のリスクは無視できない。藤田保健衛生大学精神神経科学講座教授の内藤宏氏は、若手女性医師の自殺事例を検証しながら、女性医療従事者の心のケアについて解説。身体面、行動面などに現れる症状や不定愁訴を早期に発見し、対策を講じなければならないと第10回日本性差医学・医療学会(1月28~29日)で論じた。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

  

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

MedicalTribuneLuxe秋号

ホーム »  ニュース »  2017年 »  学会レポート »  うつ病関連の不定愁訴があればすぐ介入を

医療・医学ニュースサイト
MedicalTribuneウェブへようこそ
ご利用は完全無料です

今、会員登録いただくと
もれなく1,000ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P10506502 有効期限:10月末まで