メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  解説 »  今なぜ「希少がん」か

今なぜ「希少がん」か

日本初の希少がんセンター開設から約3年

 2017年03月03日 07:00
プッシュ通知を受取る

1名の先生が役に立ったと考えています。

 2014年6月、国立がん研究センターにわが国初の「希少がんセンター」が開設された。希少がんはまれであるが故に、専門とする医師や医療機関は少なく、診療ガイドラインの整備や有効な診断・治療法を開発し実用化することが難しいという問題がある。そのような中で、同センターを中心とした取り組みにより、希少がんの診療で必要とされる"集約化""ネットワーク化"がようやくわが国でも進もうとしている。国立がん研究センター希少がんセンターセンター長で骨軟部腫瘍・リハビリテーション科科長の川井章氏に、希少がん診療の現状と課題などについて聞いた。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

お知らせ

医学部予備校を一括で検索。資料請求も一括OK

医学部予備校を一括で検索。資料請求も一括OK

ワンクリックアンケート

樹木希林や山本KIDなど著名人が相次いでがこの世を去った。先生はどんな最期を迎えたい?

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  解説 »  今なぜ「希少がん」か

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P09506577 有効期限:9月末まで