メニューを開く 検索を開く ログイン

会員の方はログイン

MTPro旧MTPro会員の方はそのままでログインできます

初めてご利用ですか?(ご利用無料)

新規登録(約1分で完了)

登録いただくと全文で記事を閲覧いただけます

ホーム »  ニュース »  2017年 »  解説 »  治療薬はあるのに減らない爪白癬

治療薬はあるのに減らない爪白癬

背景にある課題を読み解く

 2017年03月14日 07:05

五十棲健 難渋することが多かった爪白癬治療は、1990年代に経口抗真菌薬イトラコナゾールとテルビナフィンが登場し、大きく変わった。さらに外用液として、2014年にエフィナコナゾールが、2016年にはルリコナゾールも登場した。しかし、それに見合うほどの爪白癬患者の減少は見られず、足白癬との合併例も少なくない。背景にある課題について、東京警察病院皮膚科部長の五十棲健氏に聞いた。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

  

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

MedicalTribuneLuxe秋号

ホーム »  ニュース »  2017年 »  解説 »  治療薬はあるのに減らない爪白癬

医療・医学ニュースサイト
MedicalTribuneウェブへようこそ
ご利用は完全無料です

今、会員登録いただくと
もれなく1,000ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P10506596 有効期限:10月末まで