メニューを開く 検索を開く ログイン

会員の方はログイン

MTPro旧MTPro会員の方はそのままでログインできます

初めてご利用ですか?(ご利用無料)

新規登録(約1分で完了)

登録いただくと全文で記事を閲覧いただけます

ホーム »  ニュース »  2017年 »  ガイドライン・診断基準 »  米・心臓弁膜症治療GLを一部改訂

米・心臓弁膜症治療GLを一部改訂

経カテーテル大動脈弁置換術を一部の患者に強く推奨

 2017年03月23日 07:15

イメージ画像 © Getty Images ※画像はイメージです

 大動脈弁置換術が必要な患者の一部では、開心術による弁置換術(外科的AVR)に比べて低侵襲な経カテーテル大動脈弁置換術(TAVR)の選択が可能となっている。こうした状況を踏まえ、米国心臓病学会(ACC)と米国心臓協会(AHA)は、心臓弁膜症治療ガイドライン(GL)2014を改訂し、TAVRを一部の大動脈弁狭窄症に対する介入選択肢の1つとしてより強く推奨した。改訂版GLの全文はCirculation (2017年3月15日オンライン版)およびJ Am Coll Cardiol (2017年3月11日オンライン版)で発表された。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

  

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

MedicalTribuneLuxe秋号

ホーム »  ニュース »  2017年 »  ガイドライン・診断基準 »  米・心臓弁膜症治療GLを一部改訂

医療・医学ニュースサイト
MedicalTribuneウェブへようこそ
ご利用は完全無料です

今、会員登録いただくと
もれなく1,000ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P10506762 有効期限:10月末まで