メニューを開く 検索を開く ログイン

会員の方はログイン

MTPro旧MTPro会員の方はそのままでログインできます

初めてご利用ですか?(ご利用無料)

新規登録(約1分で完了)

登録いただくと全文で記事を閲覧いただけます

ホーム »  ニュース »  2017年 »  アレルギー »  花粉−食物アレルギー症候群の診療ポイント

花粉−食物アレルギー症候群の診療ポイント

植物の生体防御蛋白質が病態を形成

 2017年03月27日 11:35

イメージ画像 © Getty Images ※画像はイメージです

 近年、口腔アレルギー症候群(Oral Allergy Syndrome;OAS)、特に花粉−食物アレルギー症候群(Pollen-Food Allergy Syndrome;PFAS)の患者数が増加している。PFASの発症には、植物の生体防御蛋白質などが関与していると考えられている。PFASの病態と診療上のポイントについて、藤田保健衛生大学総合アレルギー科教授の矢上晶子氏に解説してもらった。〔読み解くためのキーワード:アレルゲンコンポーネント

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

  

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

MedicalTribuneLuxe秋号

ホーム »  ニュース »  2017年 »  アレルギー »  花粉−食物アレルギー症候群の診療ポイント

医療・医学ニュースサイト
MedicalTribuneウェブへようこそ
ご利用は完全無料です

今、会員登録いただくと
もれなく1,000ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P10506796 有効期限:10月末まで