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DOACの大出血リスクと医療費

米メディケアのデータを解析

 2017年03月28日 15:00
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第66回米国心臓病学会年次学術集会レポート(ACC 2017)

face_photo 直接作用型経口抗凝固薬(DOAC)投与時の大出血リスクについては、ワルファリンの場合と同等または低いことが各DOACの大規模臨床試験で示されているが、大出血に伴う医療費についてはあまり解明されていなかったという。米・University of California, IrvineのAlpesh Amin氏らは、米国の高齢者向け医療保険制度「メディケア」の非弁膜症性心房細動(NVAF)患者データを用い、DOAC 3剤(ダビガトラン、リバーロキサバン、アピキサバン)とワルファリンを比較し、大出血リスクとそれに伴う医療費について検討した。第66回米国心臓病学会年次学術集会(ACC 2017、3月17~19日、ワシントンD.C.)で結果を報告した。

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