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熊本地震後のDVT検診、3,200例超のデータ公表

 2017年04月03日 07:10

 熊本地震発生から、1年がたとうとしている。震災後の循環器疾患の発症予防に向け、熊本県内外の医療機関、関連学会、行政が三位一体で取り組んだKEEP Projectにおいて、避難所の検診で深部静脈血栓症(DVT)陽性と判定された受診者の予後は良好であり、必ずしも積極的な抗凝固療法が必要ではないことが明らかになった。熊本市民病院循環器センター循環器内科医長の坂本憲治氏が、発災急性期~慢性期の検診者3,200例超の解析結果を第81回日本循環器学会(3月17~19日)で報告した(関連記事)。

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