メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  学会レポート »  傍ストーマヘルニアに腹腔鏡下修復術

傍ストーマヘルニアに腹腔鏡下修復術

二重メッシュのSandwich法で再発率低い

 2017年04月14日 07:20
プッシュ通知を受取る

 傍ストーマヘルニアは人工肛門造設後の合併症の1つで、確立された治療法はないが、近年、メッシュを使用し、かつ低侵襲の腹腔鏡下修復術が報告されている。神戸市立医療センター中央市民病院外科の橋田裕毅氏は、第34回日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会(2月17〜18日)で「パラストーマルメッシュを使用した腹腔鏡下傍ストーマヘルニア修復術は安全で有用である」と述べた。〔読み解くためのキーワード:傍ストーマヘルニア

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

お知らせ

医学部予備校を一括で検索。資料請求も一括OK

医学部予備校を一括で検索。資料請求も一括OK

ワンクリックアンケート

テニス・大坂なおみが初凱旋試合(東レPPO)。どこまで勝ち上がれるか?

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  学会レポート »  傍ストーマヘルニアに腹腔鏡下修復術

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P09506979 有効期限:9月末まで