メニューを開く 検索 ログイン

複数ドナー由来便移植がUC治療に有望

【海外短報】

2017年04月20日 07:05

イメージ画像 © Getty Images ※画像はイメージです

 複数ドナーから提供された集中的な糞便微生物移植法(FMT)が潰瘍性大腸炎(UC)の新たな治療選択肢として有望であることが確認されたと、オーストラリアのグループがLancet2017; 389: 1218-1228)に発表した。

…会員の方はこちらからログイン

新規会員登録はこちら

注目コンテンツ

コメント機能は医師会員限定です

コメントの閲覧・書込みは医師会員限定となっております。

新規登録はこちら

ワンクリックアンケート

ビールの苦み成分ホップが精神衛生に良いとの報告。食生活に生かす?

医師アクセスTOP10(当日)

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  消化器 »  複数ドナー由来便移植がUC治療に有望

医師限定新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
500円分のポイント進呈!

※既にご登録済みの方は対象外

本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

MOD 有効期限:1月末まで