メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  学会レポート »  抗精神病薬のメタボ関連因子への影響

抗精神病薬のメタボ関連因子への影響

統合失調症患者の寿命が短い理由を考える

 2017年05月12日 07:15
プッシュ通知を受取る

1名の先生が役に立ったと考えています。

 統合失調症患者では一般人口と比べて平均寿命が15年ほど短く、メタボリックシンドローム(MetS)の有病率も高い。糖脂質代謝異常やQT延長も多く、抗精神病薬による心臓突然死リスクが高いことも明らかになってきた。新潟大学大学院医歯学総合研究科精神医学分野の鈴木雄太郎氏は、統合失調症患者において抗精神病薬がMetS関連因子に与える影響について第12回日本統合失調症学会(3月24〜25日)で報告した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

PickUpコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

日産・ゴーン会長逮捕

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  学会レポート »  抗精神病薬のメタボ関連因子への影響

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P11508476 有効期限:11月末まで