PA診断・治療の一体化を開発中
より低侵襲な治療法目指す
CTガイド下ラジオ波(RF)焼灼術を施行した原発性アルドステロン症(PA)患者の8割超で、3カ月後にアルドステロン分泌の正常化が認められた医師主導多施設検証的治験成績を受けて、東北大学大学院放射線診断学分野教授の高瀬圭氏らは、解剖学的に施行困難な症例などへの適応拡大に向け、既に新たな開発を進めていることを、第90回日本内分泌学会(4月20~22日)で報告した。
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