メニューを開く 検索を開く ログイン

【システムメンテナンスのお知らせ】12月4日20時半〜12月5日終日、Medical Tribuneウェブの全てのサービスをご利用いただくことができません。メンテナンス終了後は、再度ログインが必要となります。併せて、12月5日〜数日の間に会員情報を変更された場合、反映までにお時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。

Hib、PCV定期接種化後の市中菌血症の実態

 2017年05月24日 07:15
プッシュ通知を受取る

 わが国では、2013年4月からインフルエンザ菌b型(Hib)ワクチンと小児用肺炎球菌ワクチン(PCV)が定期接種化された。国保旭中央病院(千葉県)小児科小児総合診療部長の北澤克彦氏は、定期接種化後の小児市中菌血症(CAB)の実態を調査し、その結果を第120回日本小児科学会(4月14〜15日)で報告した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

年末年始の予定は決まった?

当日人気記事TOP10(医師)

医療関係者の皆さまへ

新型コロナ感染症が蔓延するなか、メディカルトリビューンは医療現場で奮闘する関係者に敬意と感謝を表します。この感染症が一日も早く終息し、新しい医療が構築されるよう、メディカルトリビューンは最新の情報を発信していきます。

 

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  学会レポート »  Hib、PCV定期接種化後の市中菌血症の実態