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ホーム »  ニュース »  2017年 »  糖尿病・内分泌 »  抗PD-1抗体で従来と異なる糖尿病

抗PD-1抗体で従来と異なる糖尿病

日本糖尿病学会の疫学調査で中間報告

 2017年06月16日 17:23

 免疫チェックポイント阻害薬である抗PD-1抗体の投与後に1型糖尿病を発症したという報告が国内外で散見される。大阪医科大学内科学Ⅰ教室教授の今川彰久氏は、日本糖尿病学会の疫学調査の中間集計結果から、その病態などについて、第60回同学会(5月18~20日)で報告した。現時点では、典型的な劇症1型糖尿病や急性発症1型糖尿病とは異なる臨床像が示唆されるという(関連記事:新たながん免疫療法はここに注意)。

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