メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  がん »  遺伝子改変T細胞療法、米国で初承認へ

遺伝子改変T細胞療法、米国で初承認へ

小児・若年成人の再発・難治性B細胞性急性リンパ芽球性白血病で

 2017年07月13日 18:25
プッシュ通知を受取る

 ノバルティス ファーマは本日(7月13日)、再発・難治性のB細胞性急性リンパ芽球性白血病(ALL)を有する小児および若年成人患者に対するキメラ抗原受容体遺伝子改変T細胞(Chimeric antigen receptor-T-cell; CAR-T)療法であるCTL019(tisagenlecleucel)について、米食品医薬品局(FDA)の抗がん薬諮問委員会(ODAC)が満場一致で承認を勧告することを決定したと発表した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

どんな昼休みを過ごしていますか

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  がん »  遺伝子改変T細胞療法、米国で初承認へ

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
もれなく500円分のポイント進呈!※医師限定(既にご登録済みの方は対象外)
本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

P06509500 有効期限:6月末まで