メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  女性疾患・周産期 »  女性の性機能障害は問診がカギ

女性の性機能障害は問診がカギ

 2017年09月28日 06:20
プッシュ通知を受取る

5名の先生が役に立ったと考えています。

 性機能障害で悩む女性は多いが、実際に患者から性交に関する悩みを相談されると適切な対応ができない泌尿器科医や産婦人科医は多い。性機能障害の診療に積極的に取り組む女性医療クリニックLUNA心斎橋(大阪市)院長(女性泌尿器科)の二宮典子氏は、第28回日本性機能学会(9月21~23日)で「誰にも悩みを相談できない"セックス難民"を生まないためには、医師の側から性交に関する問診を行うことが重要」と指摘、実例を示しながら性機能障害に対する診察のポイントを解説した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

ピックアップコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

OncologyTribune告知
セミナー開催情報
ギャラリー写真募集中。紙面に採用されると3,000ポイント進呈

ワンクリックアンケート

梅雨の休日、家でどう過ごす?

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  女性疾患・周産期 »  女性の性機能障害は問診がカギ

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく1,000ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P06510912 有効期限:6月末まで