メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  呼吸器 »  OSAS治療の次なる一手は?

EASD_small_banner_0914.jpg

OSAS治療の次なる一手は?

 2017年10月16日 18:15
プッシュ通知を受取る

2名の先生が役に立ったと考えています。

 閉塞性睡眠時無呼吸症候群(OSAS)は多因子疾患であり、中等〜重症患者に対する治療の第一選択は持続陽圧呼吸(CPAP)療法である。しかし、CPAPを中心とする治療法においてはアドヒアランスの問題などで限界があり、新たな治療法が求められている。スイス・University Hospital of ZurichのMalcolm Kohler氏は、世界睡眠会議(World Sleep 2017、10月7~11日、プラハ)で、「OSAS治療のための非CPAP療法の現在、そして将来の進路」と題して講演。現在欧米で利用可能な治療法を総括し、開発が進む幾つかの有望な新規治療法を紹介した。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

高校野球4強出揃う。優勝は?

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  呼吸器 »  OSAS治療の次なる一手は?

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

新規ご登録キャンペーン!
今、会員登録いただくと
もれなく500円分のポイント進呈!※医師限定(既にご登録済みの方は対象外)
本キャンペーンを適用するには
下記ボタンからご登録ください
もしくは下記コードを登録時にご入力

P08511190 有効期限:8月末まで