メニューを開く 検索を開く ログイン

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  安全性情報 »  美容目的の処方、副作用発現や薬機法抵触も

美容目的の処方、副作用発現や薬機法抵触も

マルホが適正使用のお願い

 2017年10月19日 18:55
プッシュ通知を受取る

 美容目的であることを偽り、医師にヘパリン類似物質製剤(商品名ヒルドイド、ヒルドイドソフト)を処方してもらう問題について(関連記事)、同製剤を製造・販売するマルホは昨日(10月18日)、医療従事者に対し適正使用のお願いを公式サイトに掲載した。治療目的でない同製剤の処方は、副作用発現のリスクを招き、「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」(薬機法)に抵触しかねないと注意を喚起している。

…この続きを読むには、ログインまたは会員登録をしてください

PickUpコンテンツ

コメント機能は会員限定サービスです。

ワンクリックアンケート

先生のスケジュールはなにで管理?

ホーム »  医療ニュース »  2017年 »  安全性情報 »  美容目的の処方、副作用発現や薬機法抵触も

医学部予備校検索ガイド 医学部予備校検索ガイド

MedicalTribuneウェブへようこそ

ご利用は完全無料です。
今、会員登録いただくと
もれなく500ポイント進呈!※医師会員限定(既に登録済みの会員は対象外)
※ポイントはAmazonギフト券等に交換が可能です

本キャンペーンを適用するには
下記よりご登録くださいもしくは登録時に下記キャンペーンコードをご入力

P11511235 有効期限:11月末まで